スキージー



看板屋さん、内装屋さん、貼り屋さん、ディスプレー装飾屋さんなどなど

多くの業種の職人さんの間で使われているスキージー。

スキージー基本2種

基本的にどこで見かけるものも

この2種類の一般的なサイズのものが出回っているのではないでしょうか。

時にどこに売っているのだろうというあまり見かけない、既成品のような物や自家製のであろう物を見かけたりします。

フェルトや専用パット等の布系を貼り付けたりヤスリで研いだりといろいろな工夫が楽しめるツールです。

スキージーの出来がそのまま仕上がりの出来に左右されるようなとても大切な道具だと思います。

自分も出来得る限りで既成品は購入し、時にその仕事内容にあったスキージーを作ってみたりします。

ここではその中から数点を紹介したいと思います。

スキージー

上段の基本的な2種類は左側3枚の大きい方がw160mm右側の4枚、小さいものがw100mmのともに既製品となっています。

貼り込むシートや素材によってフェルトやパッドの厚みが違うものを使用しています。

厚さ0.5mm程度のパッドから厚さ3mm程度のパッドを本体に貼っています。

次に中段のやや大きめのものはw280mmで主に大判でかつ気泡が目立たないシートを貼る場合に使用します。

しごく回数が減るので作業効率が上がります。

中段右側のブラウンのスキージーは非常に薄く柔らかい素材なので手の入らないような場所に重宝します。

下段のスキージーは水貼君という商品でそれぞれw130mmとw200mmの商品です。

こちらは主にカッティングシートを水貼りする場合に使用しますが、黄色の部分がウレタン素材になっていて

シートを傷つけないでうまく貼れるという代物です。

値段もそれなりにしますが、見た目も渋くカラーも画像以外にブラック、ゴールド、グリーンの5種類から選ぶことができます。

このスキージーという商品群に関しては今後、劇的にのびしろのある商品群だと思っていますので

どしどしご意見を聞かせていただきたいと思っています。

スポンサードリンク

あなたの現在の体型別に有名人をリストアップ

現在のあなたの体型別に近い肉体をお持ちの有名人をリストアップしてみました。
参考にして体型別イイカラダを手に入れてください!

俺腰流!マッチョ職人を目指せ!!おススメサプリ・プロテインランキング2017!!!

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

3人の購読者に加わりましょう

シェアを宜しくお願いします^ ^

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA